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タルタロス:リバースとは、個性的なキャラクター達が世界の運命を巡って、さまざまな思惑に翻弄されるドラマを描いたMO系のアクションオンラインゲームです。 基本的には、前作のバージョンアップ進化となりますが、タルタロス:リバースになって追加された便利な機能やシステムもあり、より遊びやすく、より嵌りやすくなっています。 またキャラクターボイスなどの変更はないので、馴染んだキャラのボイスを再び楽しむことが出来ますよ! 簡単なスキルで爽快なアクションを楽しめるところも今まで通り。 新しく始まったタルタロス:リバース 第二章を是非楽しんでください!
タルタロス:リバースには個性的なキャラクターがたくさん登場します! 是非お気に入りのキャラクターを見つけてくださいね!
タルタロス:リバースといえば「エンディングのある」ストーリーが人気! 今回は序盤でプレイヤーが体験するストーリーを少しだけ紹介いたします。 コチラを参考に、是非タルタロス:リバースの世界に飛び込んでみてください! 【STORY 1】 ピンドス村・儀式の夜 ピンドスという村には、7年に一度、「守護樹」に供え物を捧げると、その後の7年間は必ず豊作に恵まれるという習わしがありました。 ところが、村長ラジェドゥの妻が守護樹の供え物に選ばれたことをきっかけに、彼は昔から続く供え物をやめてしまいます。 ラジェドゥにはユリという小さな娘がおり、また妻を失いたくないという想いからの決断でした。 ユリの母親は供え物になることはありませんでしたが、数年後、鯨飲不明の病で帰らぬ人となってしまいます。 妻の死を悲しんだラジェドゥは、守護樹を「呪いの樹」と呼び、切り倒そうとやっきになります。 そんなラジェドゥを、プレイヤー達は追うことになりますが、ユリにも過酷な運命を辿ることになります。 シュバルマン「11歳のチビが、そんなこといいやがって! だいたい俺は『バルマン』じゃない! 『シュバルマン』だ!」 最年少のピンコに舐められているシュバルマン。 持ち前のリーダーシップも11歳のちびっ子の前では形無し。 ラジェドゥ「臆病者ばかりだ!こんな下っ端ごときで!呪いの樹も見ず逃げ出すとは……。」 ユリの父親ラジェドゥは「呪いの樹」を切り倒そうとするものの、逆に追い詰められてしまいます。 ユリのお母さん「つらい時はオカリナを吹きなさい。そうすればどんなことにも打ち勝つことができるわ」 ユリの心には、今でも母親の言葉が刻まれています。 しかし父親にはその想いが届かず……。 ユリ(おかあさん) 過酷な運命に流されそうになるユリ。 果たして「呪いの樹」から逃れることが出来るのでしょうか?