
外側に開口部を向けない
盤面の外へ伸びた水路は、隣のマスにつながりません。まず四隅や端を見て、内側へ向く形を考えると候補を絞れます。端の形が決まると、その隣の向きも考えやすくなります。

スマホ:このページの遊び方に沿って、画面のボタンや盤面をタップ・スワイプします。パソコン:マウス、またはゲームで案内しているキーボード操作を使えます。
画面のボタンや選択肢:十字キーでボタンや選択肢へ移動し、Aで決定。LB/RBで前後の項目へも移れます。 LTを押しながらスティックを動かすと、カーソルをゆっくり動かせます。右スティック+RTでもクリック・長押しができます。
Startは画面に一時停止・再開ボタンがある場合に使えます。名前などの文字入力はキーボードを使ってください。USB・Bluetoothの標準ゲームパッドに対応しています。接続後にボタンを一度押して離すと認識されます。Aは下、Bは右、Xは左、Yは上の位置です(機種の印字と異なる場合があります)。音が出ない場合は最初に画面を一度タップ/クリックしてください。
「竜の水庭」は、向きのばらばらな水路を回して、一つの流れにつなぐパズルゲームです。左上の丸い印が水源。そこから水が届いた場所は明るい水色になり、水路の先のつぼみも花を開きます。
一部の花に水が届くだけでは完成しません。庭のすべてのマスを水源につなぎ、行き止まりで水が漏れない形に整えましょう。時間制限はないので、分岐や端の向きをじっくり考えて遊べます。

クリックした水路はその場で回転し、黄色い枠で表示されます。回転方向は盤面の上で切り替えられます。上部の残り手数と通水数を見ながら、少ない回転でつなげましょう。
大きな盤面で選びにくい場合は「盤面を拡大」を使ってください。拡大した盤面は中をスクロールでき、「全体を見る」で戻せます。パソコンではマスにフォーカスして矢印キーで隣へ移動し、Enterまたはスペースで回すこともできます。
残り回数を一つ失います。残り回数があれば、同じ庭を最初の配置と手数からやり直せます。最後の一手で完成した場合は成功です。通信中は操作を待ち、保存が終わってから次のマスを選んでください。

盤面の外へ伸びた水路は、隣のマスにつながりません。まず四隅や端を見て、内側へ向く形を考えると候補を絞れます。端の形が決まると、その隣の向きも考えやすくなります。

水源から一筋だけつないでも、別の枝が取り残されていると完成しません。つながった部分だけでなく、灰色の水路がどこから合流できるかも確認しましょう。開口部は隣同士が向き合う必要があります。

右へ三回回す形は、左へ一回でも作れます。向きを決めてから短い方向で回すと、余裕を残せます。残り手数は完成時の得点にもつながるので、むやみに回さず、隣の水路の向きも確認するのがおすすめです。
水が届いていることと、最終的に正しい配置であることは別です。ほかの枝をつなぐため、通水済みの部分を組み直す必要もあります。赤い印は通水部分のつながっていない出口を表します。
先へ進むほど盤面が大きくなり、余分に回せる手数も少なくなります。深い段階では複数の庭を続けて完成させる必要があり、途中で失った残り回数は持ち越します。決まった最終段階はなく、完成を重ねて得点を伸ばせます。
「記録を確定」で終了するか、残り回数がなくなると得点を保存します。一回の挑戦で3段階を完成させて終了すると、初回のみ100チビコイン。1アカウントにつき、この作品で一度です。条件達成後に失敗して終了しても受け取れます。
週間・歴代ランキングに対応。週間は月曜日0時(日本時間)に切り替わり、同点は先に記録した人が上位です。
共通アカウントでログインして遊べます。挑戦や回転にチビコインは使いません。
減りません。回転方向を選ぶだけでも消費しません。盤面の水路をクリック・タップして回した時に一手を使います。
確定した操作をサーバーに保存します。保存が終わってから閉じてください。同じ挑戦を別タブで同時に操作しないでください。
「通信を再試行」で未確認の操作を再送します。別タブで記録が変わった場合などは、案内に従って保存済み状態へ戻してください。
音ボタンでBGMと効果音を切り替えられます。端末の「動きを減らす」設定では、花びらや水しぶきの演出を控えます。
竜と庭をつくる →短い感想も歓迎。ネタバレは隠して投稿できます。