
朝陽ハルがご紹介
連打しすぎて、自分が転ぶ!?
朝陽ハルと「トントン紙ずもう」の遊び方・見どころをご紹介。
- 画面をトントン。箱を揺らして、力士を進めるよ。
- 連打しすぎると、こっちまでぐらぐら。おっと!
- 相手を倒すか、土俵の外へ。リズムが大事だね。
今回紹介した人朝陽ハル明るく、人懐っこい声プロフィール・自己紹介へ →スマホ・キーボード・コントローラーの操作
スマホ:このページの遊び方に沿って、画面のボタンや盤面をタップ・スワイプします。パソコン:マウス、またはゲームで案内しているキーボード操作を使えます。
コントローラー
- A:画面の主操作ボタン/Spaceと同じ操作。長押し・離す操作にも対応
画面のボタンや選択肢:メニューではスティックでカーソルを動かし、Aで決定。プレイ中に画面のボタンを押す場合は右スティック+RTを使います。 LTを押しながらスティックを動かすと、カーソルをゆっくり動かせます。右スティック+RTでもクリック・長押しができます。
Startは画面に一時停止・再開ボタンがある場合に使えます。名前などの文字入力はキーボードを使ってください。USB・Bluetoothの標準ゲームパッドに対応しています。接続後にボタンを一度押して離すと認識されます。Aは下、Bは右、Xは左、Yは上の位置です(機種の印字と異なる場合があります)。音が出ない場合は最初に画面を一度タップ/クリックしてください。
あそびかた
紙を切りぬいて作ったおすもうさんを、厚紙の箱の土俵にのせて、箱のはしを指でトントンたたく昔ながらの遊び「紙ずもう(トントンずもう)」です。あなたの力士はネコ丸。
画面をタップ(パソコンはスペースキー)すると、あなたの側から箱がトントンとゆれ、力士が少しずつ前へ進みます。相手も反対側からたたいてきます。組み合ったら、前へかたむいているほうが押し勝ちます。
相手をたおすか、土俵の外へ押し出せば1勝。ただし速くたたきすぎると箱が大きくゆれて、自分の力士もぐらぐらになります。画面の下のバーが黄色や赤になったらたたきすぎのサイン。3番勝負で先に2勝したほうの勝ちです。
対戦相手
| 1 | ハムスター山 | ゆっくりトントン。たたき方にむらがあるので、リズムよく押せば勝てる。 |
|---|---|---|
| 2 | タヌキ海 | リズムがよく、少し速め。組み合ってからが勝負。 |
| 3 | クマ錦(横綱) | 体が重くて押されにくい。あせって速くたたくと、自分からころんでしまう。 |
点数
勝つと1000点に、相手に取られた番が少ないほどボーナス(ストレート勝ちで最高)。負けても勝った番の数で点が入ります。相手ごとのベストの合計がランキングにのります。
コツ
- 1秒に4〜5回が目安。バーが緑のままの速さで、一定のリズムでたたく。
- 組み合ったら止めない。押し合いは、前へかたむいたまま進み続けているほうが強い。
- 相手がぐらついたらチャンス。相手の力士がうしろにかたむいたら、そのまま押し出せる。
- 横綱には連打しない。重いので押し負けにくい。速さより、止めずにたたき続けることが大事。
ゲーム画面


歴代ランキング
相手ごとのベストスコアの合計の歴代ランキングです。
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今週のランキング
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よくある質問
チビコインはもらえますか?
1アカウントにつき1回受け取れます。プレイには無料ゲーム総合サイトの共通アカウントでのログインが必要です。
紙ずもうって何ですか?
紙を二つ折りにして力士の形に切りぬき、箱や机の上で向かい合わせて、はしをたたいて動かす日本の昔遊びです。本物の紙と箱でも遊べます。
あそぶ →短い感想も歓迎。ネタバレは隠して投稿できます。