矢印で進む
スマホでは上下左右の矢印ボタンをタップします。盤面の上を進みたい方向へスワイプしても操作できます。パソコンはボタンクリックか矢印キーを使います。

「ペンギンの氷すべり便」は、つるつるの氷原で魚を集め、配達小屋へ届けるゲームです。方向を選ぶと、ペンギンは壁にぶつかる手前まで一直線。途中の好きなマスでは止まれません。魚を見つけるだけでなく、その先で止まって次にどちらへ進むかを考えることが大切です。
時間制限はありません。残り手数の中で、魚をすべて集めて小屋のマスに止まれば配達完了です。氷原は配達ごとに変わり、先へ進むほど広い盤面・多い魚・手数の厳しい配達が増えていきます。最終配達や合計得点の固定上限はなく、元気が残る限り挑戦を続けられます。
スマホでは上下左右の矢印ボタンをタップします。盤面の上を進みたい方向へスワイプしても操作できます。パソコンはボタンクリックか矢印キーを使います。
滑り始めると、壁か氷原の端まで進みます。滑った距離に関係なく1回で1手です。隣が壁の方向へは進めず、その操作で手数は減りません。
魚は通り過ぎるだけで集められます。ただし配達小屋は、すべての魚を集めたうえで、そのマスに止まる必要があります。通過しただけでは配達完了になりません。
考えている間に手数や元気が減ることはありません。設定や別の画面を開いても、勝手にペンギンが動くことはありません。


進路をふさぎます。壁のひとつ手前が、次の方向を選ぶ場所です。

滑る途中でも集められます。一度集めた魚は、その配達中は戻りません。

すべての魚を集めたら、ここで止まりましょう。魚が足りないと完了しません。
魚が一直線上に見えても、その先で止まる場所が行き止まりなら遠回りになります。1手先の魚だけでなく、滑り終えた位置から上下左右へつながる道を見てください。
小屋のマスで止まるには、その向こう側に壁が必要です。どちらの方向から滑れば止まれるかを見つけ、その列や行へ入る方法を考えると、最後に小屋を通り過ぎる失敗を減らせます。
同じ列や行に魚が並んでいる場合、一度に集められることがあります。魚を一匹ずつ目指す前に、どちらから通れば次の魚や小屋へ向かいやすいか比べましょう。
何もない広い場所では途中で曲がれません。中央の壁を使って止まり、別の列へ乗り換える場面もあります。「壁に近づかない」より、「どの壁で止まるか」を考えるのが氷すべりのコツです。
配達完了時に得点が入り、残った手数が多いほど追加点が増えます。寄り道のない最短の配達にはさらに追加点があります。考える時間では得点は変わらないので、焦らず道を組み立てましょう。
「やり直す」を選ぶと元気を1つ使い、今回の位置・魚・手数を初めに戻します。氷原の配置は変わりません。以前に届けた配達の得点もそのままです。
手数を使い切った場合は元気が1つ減り、同じ氷原に挑戦し直せます。このとき、再開ボタンでさらに元気が減ることはありません。元気は最初に3つあり、次の配達にも持ち越します。なくなると挑戦終了です。
途中の位置から残り手数では届かなくなった場合、画面下に案内が出ます。すぐに強制終了はしないので、盤面を見て道を考え直してから、やり直すか記録を残すか選べます。
3件以上の配達を終えた挑戦の記録を確定すると、初回100チビコインを受け取れます。「記録を残して終了」を選んだとき、または元気がなくなって終了したときに、得点と達成状況が保存されます。3件でゲームが終わるわけではありません。
初回報酬はアカウントにつき、このゲームで1回です。週間・歴代ランキングには自己ベストを記録し、同点なら先に記録した人が上位になります。週間ランキングは月曜日0時(日本時間)に切り替わります。
動かすたびに位置・魚・手数を保存します。同じアカウントなら、読み込み直しても途中から続けられます。通信に失敗した場合は「同じ操作を再送」を押してください。同じ操作で移動や報酬が二重に増えることはありません。
無料ゲーム総合サイトの共通アカウントでログインして遊びます。プレイややり直しにチビコインは使いません。
魚は止まる場所ではなく、通り過ぎながら集めるものです。氷の壁の手前まで滑ることを利用してください。
魚がすべて集まっているか、小屋のマスで停止しているかを確認してください。小屋を途中で通り過ぎただけでは配達完了になりません。
その一手で魚が全部そろい、小屋に止まれば配達完了です。残り手数が0でも、先に元気が減ることはありません。
右上の設定で音楽・効果音・華やかな演出を個別に切り替えられます。音は最初の操作後に始まります。
配達に出る →