C無料ゲーム総合サイト無料ゲームCHIBICON.NET
明るいサンゴ礁の海中で、ダイバーがカメラを構え、ファインダーの枠の中を泳ぐアオウミガメをねらっている。左上に空気タンクのメーター、右下に撮影ボタン

UNDERWATER PHOTOGRAPHER

深青ファインダー

海中写真家になって、5つのダイビングポイントで生き物を撮影するアドベンチャー。
エアと水深を気にしながら泳ぎ、ピントを合わせてシャッターを切ろう。

ログインして遊ぶ →

3つ目の「沈船とマンタの根」をクリアすると100チビコイン。

あそびかた

自然写真誌の編集長から、ダイビングポイントごとに撮影課題(★)が出ます。真横から見た海の中を泳いで生き物を探し、課題の写真をそろえて水面にもどればクリアです。

① スティックで泳ぎます。水の中なので、すぐには止まれません。
② 撮影ボタンをおしつづけるとピント合わせ。ピント枠が緑になったら、はなしてシャッター。
③ 撮った写真はその場で採点され、はじめて撮った生き物は図鑑に登録されます。

ダイバーに近づくほど生き物は大きく写りますが、勢いよく近づくと逃げてしまいます。チンアナゴは砂にもぐり、ハリセンボンはおどろいてふくらみ、マンタは上から近づくと去っていきます。

スマホ・キーボード・コントローラーの操作一覧

操作スマホキーボードコントローラー
泳ぐ左下のスティックW A S D/矢印キー左スティック/十字キー
ピント合わせ(おしつづける)→撮影(はなす)「撮影」ボタンスペースA または RT
ライトのオン・オフ「ライト」ボタンFX
ダッシュキック(エアを多く使う)「キック」ボタンZRB
生き物図鑑右上の「図鑑」TabY(Bでとじる)
一時停止右上のⅡEscStart

コントローラーでメニュー操作:左スティック/十字キーで選択、Aで決定、Bで戻る。プレイ中はStart(メニュー)で一時停止、A・B・Startで再開できます。開始・ステージ選択・再挑戦も操作できます。

USB・Bluetoothの標準ゲームパッドに対応しています。接続後に一度ボタンを押し、離してから操作してください。Aは右側4ボタンの下、Bは右、Xは左の位置を表します(機種の印字とは異なる場合があります)。認識されない場合はスマホ・キーボード操作をご利用ください。音が出ない場合は最初に画面を一度タップ/クリックしてください。

写真の点数

1枚は100点満点。ピント枠の中にいる生き物のうち、ピントを合わせた1匹が写真の主役になります。

構図(30点)主役が枠のまん中か、3分の1の線が交わる位置にあるほど高い。
大きさ(30点)枠の幅の45〜90%に写ると満点。小さすぎても、はみ出しすぎても減点。
ピントとブレ(40点)ピント合わせは約0.5秒。自分が止まっているほど、相手の動きがゆっくりなほどシャープ。
明るさ深い場所や洞窟、夜の海では、ライトの光の中にいない生き物は暗く写って点数が下がる。
生態ボーナス(+12点)イソギンチャクと一緒のクマノミ、海草を食べるアオウミガメ、掃除してもらうマンタやウツボ、砂から全身を出したチンアナゴ、5匹以上の群れなど。

エアと安全停止

エアタンクは200bar。深いほど速く減り、水深10mでは水面の2倍、20mでは3倍のペース。ダッシュキックやクラゲに刺された後の荒い呼吸でも多く使う。0になるとダイブ中止。
残圧50bar浮上を始める目安。画面で知らせが出る。
安全停止水深10mより深く潜ったら、水面にもどる前に水深3〜6mでゆっくり止まる(画面の時計で3分、実際は約10秒)。しないとスコアが0.7倍。
浮上の速さ速く上がりすぎると注意が出て1回8点減点。
危ない生き物アカクラゲの触手とミノカサゴのとげ。さわるとエアが12bar減り、少しの間うまく泳げない。

5つのダイビングポイント

1サンゴ礁のラグーン最大14mの明るい浅瀬。課題はイソギンチャクにいるカクレクマノミとアオウミガメ。砂地にはチンアナゴの群れ、運がよければイルカも通る。
2カジメの森最大19mの温帯の岩場。カジメの林のあいだでコブダイと小さなタツノオトシゴを探す。浅い所に横向きの流れ。
3沈船とマンタの根最大30m。沈んだ貨物船の先の根に、ナンヨウマンタがクリーニングに来る。潮の流れがあり、深いのでエアの減りが速い。ここをクリアで100チビコイン。
4青の洞窟最大22mの暗い水中洞窟。ライトと黄色いガイドラインがたより。枝分かれした通路の奥にキンメモドキの群れとイセエビ。出口は入口だけ。
5夜の外洋ブラックウォーター底の見えない夜の海。25mより深くは行けない。夜に浅い所へ上がってくるホタルイカやアオイガイ、クシクラゲの仲間を撮る。まれにリュウグウノツカイ、ダイオウイカの影も。

生き物図鑑(39種)

カクレクマノミ・ナンヨウハギ・ツノダシ・ホンソメワケベラ・ウツボ・タツノオトシゴ・アオリイカ・コブダイ・アオウミガメ・ナンヨウマンタ・ジンベエザメ・メガネモチノウオ・ハダカイワシ・サルパなど、実在する39種を収録。25点以上の写真を撮ると登録され、体の大きさ、見られる場所、生態のひとことと、いちばん良かった自分の写真が見られます。

コツ

  1. 近づく前に速度を落とす。チンアナゴやナンヨウハギは速く近づくとかくれる。スティックを少しだけたおしてゆっくり寄ろう。
  2. ピント合わせ中は止まる。撮影ボタンをおしている間は動きがおそくなる。下のバー(青)が満タンのときがブレの少ない合図。
  3. 小さな生き物は近くから。近づくほどピント枠が小さくなり、大きく写る。大きなマンタやコブダイは少しはなれて。
  4. マンタは同じ高さで待つ。根の上でホバリングする時を待ち、上からではなく横から撮る。
  5. 帰りのエアを残す。洞窟は入口まで泳いでもどる分のエアが必要。残圧が100barを切ったら引き返すくらいが安心。

ゲーム画面

スマホの縦画面。カジメの森でダイバーがカメラを構え、緑のピント枠の中にコブダイをとらえている。左上に残圧と水深、撮影課題の一覧
カジメの森コブダイにピントを合わせたところ。
パソコンの横画面。サンゴ礁の砂地で、海草を食べるアオウミガメをピント枠に入れて撮影しようとしている
サンゴ礁のラグーン食事中のアオウミガメ。

今週のランキング

5つのポイントのベストスコアの合計の週間ランキングです(月曜0時にリセット)。

  1. プレイヤー45489点

週間・歴代のランキングをすべて見る →

よくある質問

チビコインはもらえますか?

3つ目の「沈船とマンタの根」をクリアすると100チビコイン
1アカウントにつき1回受け取れます。プレイには無料ゲーム総合サイトの共通アカウントでのログインが必要です。

登場する生き物は本物ですか?

すべて実在する種で、和名と生態は図鑑や水族館の解説をもとにしています。ゲームの都合で、大きさや出会いやすさは実際とちがいます。

ランキングは何で決まりますか?

5つのポイントそれぞれのベストスコアの合計です。課題の写真の点数、撮った種類の数、図鑑の新登録、残圧がスコアになります。

あそぶ →

ほかのミニゲーム · わくわく水族館 · のんびり釣り日和 · お問い合わせ