
セガnet麻雀mj 東風 126|セガNET麻雀 MJの動画
物語の結末・ボス戦などのネタバレを含む場合があります。
YouTubeで見る · 掲載時の動画公開日:2013/12/23
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掲載当時の動画説明
回収期サイドの場合は、枚数に関わらず浮いた牌、一発で掴んだ牌が当たりやすいのは明らかですが、PC版ではその対象となる確変者が誰であるのか把握するためのヒント(最近8試合の戦績)が無いんですよね。捨て牌で98落としからの次巡7引きや、1,9、字牌のツモギリが続いている者に対しては強気にいきたいところですが、東風でその対象者を特定することは厳しいと言わざるを得ません。PC版もアーケード版と同様に、一試合一試合独立してモードが存在するのではなく、継続していますね。例えば、アーケードでは、試合中に大きなミスをしてしまった場合は次の試合も手が入らず、気が付いたら4連敗なんてことがあります。逆に相手の待ちを抑えて上がったりした場合は確変モードへ移行し、一日で球20近く稼げたりします。MJで勝つには戦術を磨き上げるだけではなく、如何にして確変モードに長期滞在するかが重要なのかもしれません。本当に難しいゲームです。しかしそこがたまらなく面白いんですよね(笑)回収期に振込率を下げる戦法では2、3位が増え、攻めも入れた場合は4位が増えました。したがって、現段階では数字を意識するのなら無理はしないほうが良いという結論です。ただし、本当に上手い本物のサソくんレベルの打ち手や、ランカーの方たちはこの限りではありません。




